ケイト・ヒルはAIRYでの6ヶ月滞在を終えてメルボルンへと帰っていきます。一人のアーティストとして、インターンシップとして、レジデント・アーティストを地域全体で受け入れることの意味を教えてくれたケイト。こうふのまちの芸術祭から始まって最終成果発表のvisible horizonまで、アートを介して人々がつながっていくことの楽しさと大切さを日々教えてくれたね。地方のマイクロレジデンシーとして、小規模でもAIRを続けていくことの希望を教えてくれたね。
別れを惜しみながら
次の段階へ踏み出していく
再会を約束して
After 6 months lived in AIRY, Kate Hill goes back to home Melbourn. She taught us the importance of having a residency artist by whole community. People enjoyed this 6months from Kofu-Art to visible horizon being connected each other. We feel a hope for running AIR program even if it’s small…micro-residency. Thank you so much and see you someday!







