afternoon ghosts

-ゆるやかな時間と音-

2022.06.11 sat

13:00-16:30くらい

演者:中楯 純/ベース、ギター、朗読

大塚 直/ピアノ、ウクレレ、効果音

アートワーク:Musaev Nurdin

コーヒー:Tobe Kofffee

予約不要、投げ銭

2018 高砂湯

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Jun Nakadate
Nao Otsuka
Musaev Nurdin
Tobe Koffee

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大方岳 個展「Cathedral/聖堂」

大方岳 個展

Cathedoral/聖堂

2022年5月28日(土)~6月5日(日)

5月30日(月)休み
午前11時~午後6時
ギャラリーAIRY 甲府市丸の内2-37-2

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2022 May 28th(Sat) – June 5th(Sun)

closed 30th (Mon)

Opening hour 11am-6pm

Gallery AIRY 2-37-2 Marunouchi Kofu Yamanashi 

コンセプト English below

 祈りについて語るとき、それは常に宗教的なものとして語られます。しかし、祈りという行為は宗教でなくてもすべての人間にとって普遍的な営みであるように思います。祈りの定義は人によりそれぞれですが、思いを不確かなものに託すことをそう呼ぶのであればそれはほとんどの人が経験するはずです。どうしようもないような状況や自分の支配の及ばないこと、そういう困難に人生は満ちています。そういうときに、人は賭けなければなりません、無数に分岐する未来がひとつの最善と呼べる道に収束することを。この可能性、確率への賭けを祈りと呼ぶこともできます。また、混乱や不安が渦巻く心の中で少しでも安息を得られる拠り所を探すこと、それも祈りではないでしょうか。

 聖堂とは祈る場所、そして世間から切り離された避難場所です。私はパニックなどの経験から常にそのような場所を、瞬間を求めてきました。それはときに内側に、ときに外側に、またあるときは味覚や音の中にありました。そんなわけで、今回の展示は宗教とは関係のない私の個人的な聖堂の拡張であるといえます。

When we talk about praying. It is always associated with religion. However, I don’t think only religious people prays. The definition of the term “praying” depends on individuals but if it is about hoping something that we cannot control and betting on the possibility that best consequence will come in the future, we do it almost every day. In that sense, god is possibility itself. The possibility that enable to change the future, overcome the pain, or whatever people want.

Since I got diagnosed as panic disorder, I have been feeling so powerless, and isolated. I cannot control when panic happens or how my thought will jump to some crazy place.  I tried taking note, breathing method, taking pill. Just to bet on the probability that it will end the nausea, palpitation, pain, and chaos in my head. By doing those things, I was looking for a place or moment I can rest, relax or have peace of mind. For me, cathedral is haven that people can come and put down everything they have from chaotic world and pray. It can be inside, outside, in taste, smell, sound, or even in concept.

So this exhibition is about my personal record of praying and search for cathedral through my life.


大方 岳/ Okata Gaku  画家

https://gakuokata.wixsite.com/gakuokata

instagram: Gaku Okata(@gakuokata)


1997年大阪生まれ 北杜市育ち甲府在住 2018年から一年間西豪州で美術を学ぶ
2020年2月 第一回個展「EXHALE」
      同年 山梨学院大学国際リベラルアーツ学部(iCLA) 卒業
2021年 5月  第二回個展「LONELy-LOVELy」

2022年   第三回個展 「聖堂/Cathedoral」
作品のテーマは自認されない感情、性、孤独、不安、パニック障害

ToBe Koffee set on [Cathedoral]
「似顔絵と言うにはあまりにも絵画的な肖像画描きます」
ご参加下さった皆様ありがとうございました!!



 

いきものだものinスタジオ


いきものだもの

https://ikimonodamono.tumblr.com/

山梨県甲府市在住 スタジオアーティスト
2022年3月28,29日

やさしい・ゆるい・わかりやすいをモットーに
生き物を描くイラストレーター

↓ユニークなイラストを元にしたグッズ多数展開中↓

http://twitter@com/ikimonopd

【リアルサイズのどうぶつ画シリーズ】

いよいよ全貌を現したアニマルは?

いきものだもの さんとエアリーは昨年からのご縁、
風にたなびく巨大ヒグマをご記憶の方もいらっしゃるかと思います。

今年は4/15(金)UTY 「スゴろく」生出演と作品紹介を控えての制作

いきもの全般を愛する甲府と静岡をベースに活動中の人気アーティス

お茶目なアーティストネームにも注目
いきもの『だもの』が伝えようとしていることは何かな〜と考えます。たかが語尾、されど語尾です。

今年のリアルサイズアニマルはヘラジカ🦌(ムース)
北米、アラスカ、北欧などで見られて背丈が2m以上にもなるそうです。

***いきものだもの TV出演情報***

4月15日(金)UTY夕方情報番組「スゴろく」

本作品紹介&ライブドローイングを披露

DECONSTRUCTION 壊す∞創る

Nagasawa Tetsuo x Takahashi Tatsuo

長沢哲夫 ✕ 髙橋辰雄 てっちゃんxたっちゃん二人展

DECONSTRUCTION 壊す∞創る

●2021年9月4日(土)~11日(土)11:30-17:00

休みなし

●Artist In Residence Yamanashi [AIRY] 2F Gallery

〒400-0031 山梨県甲府市丸の内 2-37-2

●問い合わせ 080-3252-4620(長沢)090-3142-0565 (髙橋)

作家紹介:

髙橋辰雄 Takahashi Tatsuo

1952年 甲府市生まれ 甲府一高時代は大学紛争さなかの混乱の渦中だった。山梨大学工学部でコンピューター科学と数学を学び卒業後、Bゼミschoolや新日本文学会に学んだ。美術のプラクシス展を主宰、美術家/文筆家として活躍している。今回は既存のポスターなどを別物にリメイクした作品を展示する。

TAKAHASHI Tatsuo

長沢哲夫 Nagasawa Tetsuo

1980年 南アルプス市生まれ 峡南高校時代にDJ、 アーティスト活動を始める。やがて即興的なグラフィティで多くの作品を制作、破壊と再生を繰り返すユニークな作品を残している。今回は木製パネルにペン描きしたものを細かくカット、さらに塗り重ねて無限に繰り返す作品を展示する。

NAGASAWA Tetsuo

*ご来場の際は二人の作家電話連絡先どちらか(上記)へご来場の日時と人数をお申し込みください。ご入場の際は感染症予防のためマスク着用と手指の消毒をお願いいたします

山梨日日新聞で紹介されました



惑星/Planet

詩月旅人 × 大方 岳 二人展 「惑星 」絵と言葉のコラボレーションまたは格闘

会場 AIRY 山梨県 甲府市 丸の内 2 丁目 37 2
期間 2021 年 9 月 19 日(日)- 26 日(日)
開廊時間 11 時 -18 時 入場無料
連絡先 gakuokata @gmail.com

“Planet”
Gaku Okata x Tabihito Shiduki
Venue AIRY 2-37-2 Marunouchi, Kofu city
Duration 2021, Sep 19 th- 26 th
Time 11am- 6pm Free Entrance
Contact gakuokata@gmail.com

作家プロフィール

詩月 旅人/Shiduki Tabihito  詩人、小説家
1997年長野県伊那市生まれ 幼少期をタイで過ごす 帰国後は山梨県で育つ 信州大学で日本文学を学び、卒業後は沖縄県宮古島にて農業、測量会社の不発弾探査を経て帰郷 今回の二人展では宮古島での記憶が大きく反映された詩などを展示する。

大方 岳/ Okata Gaku 画家
1997年大阪生まれ 北杜市育ち 2018年から一年間西豪州で美術を学ぶ
2020年2月初個展EXHALEを開催 同年iCLA卒業
2021年 5月 第二回個展LONELy-LOVELy 開催
作品のテーマは自認されない感情、性、孤独、不安、パニック障害

《日常の中にある揺らぎ》

今回の展示は絵と言葉という二つの表現の組み合わせを試みた軌跡です。二人展をするにあたって展示の方向性を決める話し合いをしました。パーソナルな話をしながら、「日常の中にある揺らぎ」というものを互いに意識していることが見えてきました。それを包括する言葉を探している時に二人がしっくりきたのが「惑星」でした。絵と言葉という互いのスタンスから、詩月の言葉からインスピレーションを得て大方が絵を描き、大方の絵からインスピレーションを得て詩月が文を綴ります。

詩月旅人ステートメント

 誰も知らないところで物語は絶えず生まれては紡がれています。夜、高台から眺める夜景を想像してみてください。暗闇のなかに色々な灯が星のように輝いています。私にはその光の一つひとつが、物語をもつ惑星に思えて仕方ないのです。もう一つ、「惑星」には《さすらう星》という意味があります。この天体は星座の間を漂うように動く様子から惑う星と言われるようになりました。そこには好奇心の赴くままに人の間を漂白する私の情況とも重なるものがありました。私というひとりの人間もまた惑星なのです。

大方岳ステートメント

タイトルを惑星にしようと初めて聞いたときにとてもしっくりきました。惑う星と書かれるこの単語の含蓄するものが私の世界の中での人間というものを表しているように思えたのです。近づいたり離れたりを繰り返し、恒星の周りの軌道をそれぞれの周期で回る。そして宇宙の中で孤独。今回の展示では物語や詩などの文章表現と絵画表現を合わせることを試しています。私はこれまで不安や自認されない感情などの内的なものを表現しようとしてきました。それはとてもあいまいでまとまりがなく、衝動的でした。そういうものをなるべく正直に生々しく表現するというのが目的でもありました。しかし今回は叙述的な表現や詩情を作品に付与しようと試みています。

2人展オープンしました。


先に詩月の詩がありそれに大方が絵を描いたもの
逆に大方の絵に詩月が文を添えたもの共に紹介しています。
個々の世界を開いて互いの発想を交信する個人的であり創造的な作業です。

大方 岳                  詩月旅人
二人は中学校の同級生
その後の進路は異なるもののいつか二人で協働制作をしたいと考えていたようです 。
詩月は長野から沖縄へ移動、宮古島で農業と不発弾探査などを経験してこの夏故郷山梨へ戻った時期にその機会が訪れました。

2人の友人たちが各地から訪れてじっくり鑑賞してくれました。


【惑星の欠片】
詩月旅人 著
大方 岳 表紙絵
B6版 全171頁 限定50部発行
1500円
8月をエアリーで創作滞在し甲府で生活しながら執筆の日々
そして上梓した初出版物がこの「惑星の欠片」です。
これまで書き溜めた作品に加えて《甲府讃歌》の章があるのも嬉しいです。
六曜館、喜久の湯、結、能成寺など
そしてここエアリーは《バルコニイのある画廊》と紹介されています。

ギターとスタンダードジャズのひととき
息もぴったりな二人♪オハコは
On the Sunny Side of the Street

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寄稿文:杉山智明

「1枚の絵から、どんな「詩」が浮かんでくるか? 1篇の詩から、どんな『絵』が浮かんでくるか?」

甲府のギャラリー「AIRY」で開催中の、詩月旅人さんと大方岳さんの「二人展」を観てきました。詩を書く詩月さんと、絵を描く大方さん。お二人は中学の同級生とのこと。そして、お互いの進路や生活環境が変わって年月が経ち、今回改めて共作の展示が実現したそうです。大方さんの描いた絵に詩月さんが詩を添え、その詩を元に大方さんがまた新たな絵を描いていく。一方、詩月さんが記した詩からインスパイアされる形で大方さんが絵を描き、その絵を元に詩月さんがまた新たな詩を記していく…。お互いの発想を交信し合う連作の表現は、お二人だからこそ成し得たものであり、まさしく「二人展」でした。僕も今回、大方さんの描いた絵を観ながら「自分ならどんな詩が浮かんでくるか」、そして詩月さんが記した詩を読みながら「自分ならどんな絵が浮かんでくるか」…、そんな想像性を膨らませながら鑑賞を楽しむことが出来ました。今、SNSのタイムラインなどでは目の前の情報がかなり速く流れていき、1つ1つの中身をじっくり精査することがなかなか難しくなっている気がします。きっと大事なことや面白いものを、見逃したり誤解したりしている部分も少なくないはずです。詩月さんと大方さんの「二人展」は、目に映る1つ1つのものを出来るだけ深く覗き込み、そこから何か1つでも自分の感じたことを浮かび上がらせ、表現しようとする…、そんな営みの面白さ、大切さを思い出させてくれる展示だと感じました。

山梨アートプロジェクト

https://www.art-museum.pref.yamanashi.jp/news/2021/05/detail_279.html

山梨ゆかりの作家のみならず、山梨で制作してみたい作家のみなさんの応募をお待ちしております。特にゆかりがないという場合は当エアリーに滞在することで応募が可能です、制作費と滞在費が支給されますのでこのチャンスを逃がさずに!

選考結果発表

↓↓↓↓↓↓↓↓

https://www.art-museum.pref.yamanashi.jp/exhibition/2021/291.html

当プロジェクトで滞在アーティストに宇田奈緒が採択されました。

10月11日から約二か月間エアリーで滞在制作

11月23日(火・祝)~12月12日(日)甲府市藤村記念館で発表をいたします。

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宇田奈緒/UDA Nao

http://www.naouda.com

1983年神奈川県生まれ

スクールオブビジュアルアーツ大学写真学科(NY)卒業

国立台南芸術大学大学院造形芸術研究科修士課程修了

写真・陶芸・文章などを用いて移民や家族の歴史についての物語を保存、継承するための作品制作をしている。平成26年度ポーラ文化振興財団在外研修員としカナダにて研修。甲府市藤村記念館では、旧・市川大門町出身の祖父の足跡をリサーチと撮影を通して辿り、映像で表現する「不在の中の在 – Presence in the Absence」を発表する。

■ワークショップ(1)(2)

(1)「不在の中の在」を探してみよう 物語編

https://www.art-museum.pref.yamanashi.jp/exhibition/2021/583.html

日時:10月30日(土)午後2:00-4:00 20分入替・全6回

2:00-, 2:20-, 2:40-, 3:00-, 3:20-, 3:40-

会場:アーティスト・イン・レジデンス山梨 [AIRY]  2Fスタジオ

予約制:10月1日(金)~定員になり次第締め切り

    定員12名(各回2名まで)

申し込み:電話 055-228-3322 県立美術館

    ①参加者全員氏名 ②電話番号 ③居住地 ④参加希望時間


(2)「不在の中の在」を探してみよう 写真編

https://www.art-museum.pref.yamanashi.jp/exhibition/2021/584.html

日時:12月5日(日)午前11:00- / 午後2:00-

会場:午前 甲府市藤村記念館1階展示室

   午後  甲府市藤村記念館2階旧教室

予約制:11月6日(土)~ 定員になり次第締め切り

    定員午前5名、午後8名(共に小学校高学年以上)

申し込み: 電話 055-228-3322 県立美術館

     ①参加者全員氏名 ②電話番号 ③居住地 ④参加希望時間

■公開制作(オープンスタジオ)

作家が制作している様子を見学してみませんか。

https://www.art-museum.pref.yamanashi.jp/exhibition/2021/585.html

日時:11月6日(土)午後2:00-5:00

会場: アーティスト・イン・レジデンス山梨 [AIRY]  2Fスタジオ

申し込み:055-228-3322 県立美術館

■最終展示 

祖父の不在の記憶をアートで紡ぐビデオ作品をご鑑賞ください。

日時:11月23日(火)~12月12日(日) 9:00-17:00

休み:月曜日(祝日の場合は翌日)

会場:藤村(ふじむら)記念館 甲府市北口2-2-1(甲府駅北口広場)https://www.city.kofu.yamanashi.jp/bunkashinko/shisetsu/bunka/fujimura.html

■座談会

山梨アートプロジェクト ファイナリスト3名作家が一堂に集い語ります。

日時:11月27日(土)14:00-

会場:山梨県立美術館  予約制 お申し込み:TEL 055-228-3322

登壇者: 出品作家/深澤孝史氏・藤原隆洋氏・宇田奈緒氏

審査員/開発好明氏(アーティスト)・平野千枝子氏(山梨大学大学院准教授)

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宇田奈緒 「 不在の中の在 – Presence in the Absence」

エアリースタジオでテレビ報道取材を受ける宇田
祖父が残した大きな手掛かり(アルバム)に見入る
市川の手すき和紙を張り合わせてスクリーンの準備
会場は藤村記念館(甲府駅北口)です
いよいよ始まります!
昨年亡くなった母方の祖父の足跡を訪ねて
文字と写真をランダムに組み合わせた厳かな雰囲気
無音作品が祖父の物語を忠実に語り
見る人の胸に迫ります

山梨アートプロジェクト2021 宇田奈緒
《不在の中の在ーPresence in the Absenceー》
会期:2021年11月23日〜12月12日
会場:甲府市藤村記念館

Hoan Minh Thu/Vietnam

Hoan Minh Thu

Vietnam

Intern Student | iCLA

ホアン・ミン・ツ

ベトナム

インターン学生/山梨学院大学国際人文学科

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セルフポートレートワークショップ「アイのすべて」①

2言語対応 (日本語・English)

このワークショップは自分というものについて探検して、自画像を作ってみよう!というものです。自分の自画像を作るとき、それは自分を誰かに対して見せるときです。それはどんな自分なのか、何が自分をつくっているのか、自分をどう見てほしいのか、そういう問いについて考えてみませんか?そして最後には自分のオリジナルの自画像を描いてもらいます。
一緒に“自分”という最も近しい友達について考えて、創ってみましょう!!

講師:Hoan Minh Thu (AIRYインターン)、大方岳
日時: 5月16日 15:00-17:00
場所:AIRY 甲府市丸の内2丁目37-2
参加費:2000円(ドリンクつき)
持ち物: クリエイティブな心(画材等はこちらで用意します)

お申し込みは
https://forms.gle/U1PALdG2nLy7CPAo8
こちらからお願い致します

Self-portrait workshop”all about i”
Bilingual workshop (English・日本語)

This workshop is about “ourselves”. Let’s explore about identity and
how to express it. When you make your self-portrait, you want to show yourself to other. We will think and brainstorm questions like “What am I?” ”What do I want other to see me?” ”What am I constructed with?” At the end of workshop, each of participants will make original self portrait of
themselves.
Let’s think about the closest friend of you which is “you”, and express.

Instructor: Hoan Minh Thu(AIRY intern), Gaku Okata(Visual artist)
Date and time: May16th 3pm-5pm
Location: AIRY 2-37-2, Marunouchi, Kofu, Yamanashi
Fee: 2000yen (Including Drink)
Things to bring; creativity (materials are provided)

Learning the basic body construction.
The first drawiong of selfportrait.
Appreciate the self-portraits of the masters.
Brain stoming on individual personalities and characteristics,
one of the works on own angry personality.
One of the works that focus on own gaze.
A work that gives me own gentle personality and unexplored talent.

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セルフポートレートワークショップ「アイのすべて」②

講師:Hoan Minh Thu (AIRYインターン)、大方岳
日時: 5月30日 15:00-17:00
場所:AIRY 甲府市丸の内2丁目37-2
参加費:1000円(ドリンクつき)
持ち物: クリエイティブな心(画材等はこちらで用意します)
お問い合わせ
大方岳 gakuokata@gmail.com 08078960876 line: gakuokata0906

Instructor: Hoan Minh Thu(AIRY intern), Gaku Okata(Visual artist)
Date and time: May30th 3pm-5pm
Location: AIRY 2-37-2, Marunouchi, Kofu, Yamanashi
Fee: 1000yen (Including Drink)
Things to bring; creativity (materials are provided)
contact Gaku Okata line: gakuokata0906
gakuokata@gmail.com 080878960876 for reservation and more info

Lecture that focus on Color, Texture and Simblism
Start from practicing Water Color that is fun.
Rough drawing using Water Color.
Appreciate the self-portraits of the masters
and brainstorming about own favorite.
The instructor Gaku Okata draws some examples.
The participants enjoyed two hours
the final works showed each personality and technique.

いきものだもの/IKIMONODAMONO

いきものだもの

イラストレーション

https://ikimonodamono.tumblr.com/

山梨県甲府市在住 スタジオアーティスト

スタジオ貸出しいたしました

2021年3月9、10日

やさしい・ゆるい・わかりやすいをモットーに生き物を描くイラストレーター

↓ユニークなイラストを元にしたグッズも多数展開中↓

http://twitter@com/ikimonopd

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模造紙9枚を貼り合わせた支持体にプロジェクターを使いトレース
慎重に色を混ぜ合わせます
元絵のヒグマくんを見ながら
黒でタッチを入れて完成
手描きのサインもいい感じです!
三月の風にたなびくヒグマくん

小学校に向けて屋外展示されたヒグマくんの体長は3メートルです(雄の成獣)
さて余白を切り除いて・・
室内にスタンドさせてみる実験
その夜のヒグマくんスタジオの番人は巨大なのにかわいい

かいぶつくんx南アルプス市国際交流協会

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* 甲西農村環境改善センターのロビーにて*

会場へ搬入したかいぶつくんをこれから設置します!
まず二枚のキャンバスを裏で固定
会場へ入って目につく正面に固定されました!
会場での皆揃ってのワークショップは感染症予防のため中止となり(涙)
代案として参加者は自宅へキャンバスを持ち帰って作業をします。
家で楽しく落書きしてね!

そして後日集まった作品たち!!!


2月5日(土)に開催したアートイベント「落書きのその先」参加者の作品がそろいました。
どれも個性が光る絵ですね。この後、アーティスト大方岳(おおかたがく)氏によるアレンジ
により、大きな一つの作品へと変貌を遂げます。完成が楽しみです。
展示開始が決まりましたら、こちらでお知らせいたします。

この後、大方岳により一つの作品として完成されました!!

慎重に組み合わせを考えていきます
みなさんの絵の上にタッチを入れるのはちょっと緊張しますね!
全体の構成がほぼ決まりました
展示パネルサイズに合わせて大方岳のモノクロドローイングを足していきます
いよいよセンター入口の大パネルに設置します
ほぼ完成形!!作品名「つながり」
満面の笑顔で完成を喜びます。
皆さまご協力ありがとうございました。
大方「皆さんの作品が私の「落書き」にも影響を与えました
明るいやさしい作品になりました」とコメント。

南アルプス国際交流協会:
Minami Alps International Exchange Association
http://maiea.org/

地域の国際化と多文化共生のための様々な事業に取り組む協会とのコラボレーションがかいぶつくんの可能性を広げてくれました。

一つの作品は小さいけれど集まることで大きなインパクトを生むこと。

「多文化共生」とは国籍や民族などの異なる人々が、互いの文化的な違いを認め、対等な関係を築こうとしながら、共に生きていくこと。

甲西農村環境改善センターのロビーにて3月31日までご覧いただけます。

Petra Sirola/Finnish Culture in English

Petra Sirola

Finland

Intern Student | iCLA

ペトラ・シロラ

フィンランド

インターン学生/山梨学院大学国際人文学科

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Finnish Culture in English

「英語で話そうフィンランド文化」@Cafe MOALA

ラインQRコードからお申し込みください。

事前予約制 定員8名

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2021年1月31日「フィンランドのコーヒーとスウィーツ」

第一回テーマ「Finnish Coffee & Sweets」

第一回「Finnish Coffee & Sweets」のようす

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2021年2月21日 「フィンランドの季節とライフスタイル」

第二回テーマ「Finnish Season & Lifestyle」

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2021年3月21日 「フィンランドのカルチャーとデザイン」

第三回テーマ「Finnish culture & design」