A Field of Color in a Passing Dream~色褪せない郷愁

「A Field of Color in a Passing Dream~色褪せない郷愁」
4名の作家による7月成果発表展示
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山梨での一か月に渡る滞在期間中に見た世界と出会った人々

これらの経験が作品へと昇華し

形や色、テクスチャ―を通じて詳細な世界を創造します

過ぎ去る時間と夢の中で

いつでもここにある思い出が浮かび上がります

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◇2017年7月28(金)29(土)11-18:00
◇甲府市丸の内2-37-2 AIRY1F&2F
◇OPENING28(金)18-20:00
無料、予約不要 どなたでもお気軽にどうぞ
Amanda Joy Calobrisi /usa 絵画
Zhuowen Ma/china 絵画、オブジェ
Nancy Downes/Australia インスタレーション
Tara O’Conal/Australia  写真、ビデオ

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当ポスターイメージについて
=Exhibition Title by Amanda=
与謝野晶子「みだれ髪」から
「露にさめて 瞳もたぐる 野の色よ 夢のただちの 紫の虹」
[Awaken to dew I raise my eyes to a field of color lovely in the passing dream a purple rainbow] Akiko Yosano
=Japanese Title by 高山虎之介=
=Photo by Tara 山梨県河口湖畔にて撮影=
=Design/Edit by Zhuowen=

Moxies 「家族のためのお灸ワークショップ」

Do you know Moxibustion?

Moxibustion, the burning of the herb moxa over channel points and certain areas of the body, is used to warm, tonify and stimulate.

moxies (モクシーズ)は
亀割透と五味文子、二人の鍼灸師による治療家ユニット
「今日より明日を健やかに」をモットーに個人に対する治療
場所にとらわれない自由な治療法を提案しながら活動中日々の生活を自分の力で自由に、楽しく、健康を目指す人々を応援します。
https://www.facebook.com/moxamoxies/
初心者向けのワークショップ(約1時間)@AIRYが開催されました。

・興味があるのでまずは体験したい!

・初めからフルの施術はちょっと不安

・子連れでもいいの?

というみなさまのために気軽に体験できるお灸のワークショップ

8名の大人と2名の子供で和気あいあいの雰囲気、滞在作家3名も参加して英語が飛び交います。

中国から日本へ伝わった歴史、お灸の道具説明から代表的なツボについて軽く説明を聞いた後は参加者同士で実際にもぐさに火をつけて互いの手をマッサージ。これが気持ちいいんだけど、この日が猛暑日で暑すぎて、もぐさの熱さなのか気温の暑さなのか気分がモウロウとしてしまって・・・正直すぐにここに効いたよという感じはないのですが、しばらく続けて自分のカラダと会話するような気持でやったらいいと思いました。

講師のお二人、参加してくださったみなさま、ありがとうございました。クラスがずっと和やかでお互いを雰囲気にあふれていました。きっと自分のカラダを知っていたわることは、隣の人をいたわることに繋がるのですね。

少し涼しくなったら連続コースとしてまた開催したいです。その時はぜひあなたも体験してください!

 

Nancy Downes/Australia

Nancy Downes

Australia

facebook.com/Nancerific

sculpture, installation, drawing

residency July 2017

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ナンシー・ドウンズ

オーストラリア

彫刻、インスタレーション、ドローイング

2017年7月滞在

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作家のアートの実践は、インスタレーション・絵画・彫刻の手段を通じて人間の現象の記録を調査するものです。 彼女は含蓄ある作品を作るために、光と宇宙の要素のような触覚材料であるファブリック、パースペックス、ロープ、ペイント、液体などを用います。 人間を構成する物理的、感情的または心理的レイヤーに興味があり、図形、重層、およびそれらを束縛するジェスチャーを介して痕跡を残します。 物理的な転位の経験と、具現化された消費を提供する材料の間の遊びにおける暗闇と静かな静けさに焦点が当てられていきます。

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These sculptures form a circumstance of encounter where the viewer is invited to become a participant, as they step inside or view each work. The spaces inside each sculpture offer an isolation of sorts, where the viewer uses themselves and other participants as a gauge to consider acts of connection. Connections explored are between people, with ones own self and of the senses.

Nancy Downes specialises in installation, sculpture and painting, using tactile materials with light and space to create immersive, enveloping works. The imagery and materiality in her work provides cues toward the body, and investigates registers of human phenomena.

Tara O’Conal/Australia

Tara O’Conal

Australia

video,  sound installation

residency July 2017

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タラ・オコナル

オーストラリア

ビデオ、サウンド・インスタレーション

2017年7月滞在

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作家は知覚体験を探求してビデオ、写真、およびサウンド・インスタレーションにより表現する。日常世界の相互作用により、日々の現象に遭遇することで制作の題材へと導く。

状況は記録された現実の枠内で見つけられ構築される。 そしてライブイベントと仮想メディアのスペースの間のダイナミクスを探究する。 作品は静かで集中的な視点を持ち、存在の自然な知覚について考えるものだ。

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Over the past month in Kofu I have spent much of my time absorbing natural elements and environments. Through a meditative focus on these environments I have explored the sensory interactions that emerge between my body and other life forms. Textures, forms, contours, dripping, gushing, buzzing, floating, undulating, rhythmic. I am attentive to states of movement, noise, silence, stillness, the intervals between one thing and another. The waterfall is always moving and each movement is different, but continues to maintain a unity, like a body. If I watch the waterfall for a long time I begin to feel its rhythms in my own body and its sound and movement feel as though they are a part of me. 

 

Amanda Joy Calobrisi/USA

Amanda Joy Calobrisi

USA

http://amandajoycalobisi.com

Painting(oil,acrylic,gouache), Drawing, Sculpture

residency July 2017

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アマンダ・ジョイ・カロブリシ

アメリカ

絵画(油彩、アクリル、グアッシュ)、ドローイング、彫刻

2017年7月滞在

 

作家の絵画は、経験的・心理的・そして新しいフェミニストの典型に存在する。 画面の深い色・自由なパターン・荒々しい地肌により作家自身の内面が明らかになる。 有機的な形ともつれたマークが絵筆の動きから生まれる。 これにより、絵画の絶え間ない静けさにもかかわらず、図形が一定の動きの領域に存在することが可能になる。 これら静かな不協和音の中から、人生・歴史・女性・欲望・緊張・友情と愛を熟考して欲しい。

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During the residency at AIRY I have begun a series of paintings and drawings inspired by Yosano Akiko. Through my research Akikosan has become both a heroine and a friend. My admiration of her commitment to give tanka and modern poetry, an active and empowered female voice, has only grown. I identify strongly with her undying curiosity, fascination with life and death, capacity for love and dedication to “embracing the immortal beauty of art”. In both Akiko’s poetry and in my own paintings the women who appear are both heavy with reality and coated with imaginings. The figures are all at once archetypical, autobiographical and divine. Our works together ponder love, sexuality, gender and the ache of loneliness. Researching the poet has opened many doors, I have thought of her as my guide on this trip and she has led me to her heroine the goddess Amaterasu-omi kami. I traveled to a few of her ancient spiritual sites; the “power spots”, in Takachiho; Amanoiwato and Amanoyasukawara and to Ise to see Meto Iwa. I have really only scratched the surface of this project, as I begin to read the poems and letters Akiko wrote while traveling in Paris, I realize that the end of this trip may actually only be the beginning.

 

Zhuowen Ma/China

Zhuowen Ma

China

 fat7.net

painting, multidisplinary installation

residency July 2017

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ヅオウェン・マ

中国

絵画・インスタレーション

2017年7月滞在

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 作家は「日常生活」と「虚構」の巨大な混合物として絵画を制作する。自身の周辺から、昨日の夢​​から、朝の新聞からのものなどを混ぜ合わせて、ダイナミックで鮮明でパワフルな絵画を作り出していく。それは自発的に発展していく。作業プロセスはより直観的で非論理的なので、いろいろな方法で視聴者に穏やかに語りかけるだろう。

彼女はしばしばキャンバスに色を塗ってから、主題と戯れることができる雰囲気を作り出す。これは通常出発点だ。自身の物語を保持し、後ろに立って絵の具が語り始めるのを待つ。月の注意深い目を見る、羽毛が織り込まれる、火花が問題を吹き飛ばす。描かれたものに作家は反応し、直感的に多くの変更を加える。そのプロセスは建設と解体、ユーモアと恨み、醜さと美しさに満ちている。無垢と階層の間の緊張には多くの対義表現があり、抽象的表現主義への可能性を含んでいる。

絵画以外では混合メディアとインスタレーションの作品に力を入れている。木材・折り紙・日用品などのさまざまな素材を用い、時にはビデオ作品も加わる。このような場合は、架空の物語を作成するための物や空間を生成するために錯覚的な状況を作り上げることが多い。どんなメディアを選んでも、子供の遊び場のように常に遊び心を備える無害な世界を作り出すようにしている。現実世界は決して完璧ではない。アート作品の中で希望を表現したいと思う。

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This summer in Japan is a beautiful being. I work in the studio at night with summer heat and breeze. Starting from an idea, a color, or whatnot, I look at them and see how they would become. I’m really into creating images, space or presence that holds a parallel yet distinct relationship to the world. There’s a charming fact that material is sometimes resistant and becomes something totally unintentional, which is always the surprise in the process.

In Japan there’s no hang-ups about loving cute. Cute is for everyone. Young and old, women and men. I embrace the cuteness and find it very inspiring. Cute touches something that is primal in a human being. It could be raw, innocent, goofy, fragile, embarrassing, playful, urgent, and make no sense. There are always this inner child and the wonderful and scary world coexisting in my work. They pull on each other and offers a sense of myself.

 

 

談話室〜写真で辿る欧州アート・イベントMina × Harumi

 

談話室〜写真で辿る欧州アート・イベントMina × Harumi

Danwashitsu #2
European art and events 2017 following with photos

コーヒー片手にアートにまつわるあれこれを緩やかに話す談話室。

今回は、写真で辿る欧州アート・イベント

世界各地から総勢約50名のアーティストが集い、制作、展示、パフォーマンス、ディスカッションを行うアート・イベントCAMPBASELにアーティストとして参加したAIRYスタッフによるレポート。そのほか、世界最大級の現代アートフェアArt Basel、世界で最も歴史のある芸術祭ヴェネツィア・ビエンナーレ、ヨーロッパ滞在で目にしたAIRやアートスペースについて写真で振り返りながらお話します。

日時:2017年8月8(火)18:30-
会場:寺崎COFFEE(山梨県甲府市丸の内1-20-22)
参加費:500円(ドリンク代含む)
定員:25名程度
主催:Artist in Residence Yamanashi
協力:寺崎COFFEE

予約:artdanwashitsu@gmail.com(氏名、参加人数、電話番号を明記の上お申し込みください)

※会場の都合上、予約はメールのみの受付となっています。大変お手数ですが、どうぞよろしくお願いいたします。ご質問などある方はお気軽にお問い合わせください。

member

mina=井野美奈(いのみな)
1994年群馬県生まれ。現在通信制大学にて教員免許取得中。今年度よりAIRYインターンとしてアーティストの滞在や制作のサポート、撮影などを行う。また、アーティストとしてCAMPBASELに参加。これが初めての制作と展示となった。

harumi=堀切春水(ほりきりはるみ)
早稲田大学大学院美術史学専攻修了。美術館やギャラリー勤務の後、あいちトリエンナーレ2013実行委員会事務局勤務。アシスタント・ディレクターとして編集およびアーカイブ業務担当。その後はNAKAZAKI Tohru HOMEROOMプロジェクトマネージャー(2014年中房総国際芸術祭いちはらアート×ミックス)、ミハイル・カリキス来日公演企画運営(2014年)、宮島達男Relight Project、松井紫朗「手に取る宇宙」など、アートプロジェクトを中心に活動。

寺崎COFFEE http://terasakicoffee.com/

Artist in Residence Yamanashi http://air-y.net/

得々三文会@甲府市AIRY

得々三文会とは:

「視野と繋がりを少し広げてから職場へ行こう!!」をコンセプトに、名前の通り朝の時間を有効活用していく早朝勉強会(朝会)です。
毎週火曜日朝7:00~8:00に山梨県甲府駅付近で無料で開催している会です。

会場は「AIRY(エアリー)」は舞鶴小学校の西側です。
なお、駐車場はありません。周辺のコインパーキング、市役所駐車場(一時間無料)をご利用ください。【発表内容】
テーマ:「アートで山梨と世界を結ぶAIRY✩祝100人」今話題のAIR(アーティスト・イン・レジデンス)を知っていますか?国内外からのアーティストを地域で受け入れて滞在・制作・発表をサポート。互いの文化的背景を交換しつつ、世界を結ぶネットワークを築くアートプログラムです。まず世界のAIR、日本のAIRについて話します。
そしてAIRYでは活動開始から12年が経過、今月100人目のアーティストを迎えることができました!感謝です。それもこれも地域の皆さまが、アーティストを歓迎して励まして受け入れてくれたおかげです。最近の傾向では、大都市ではなく地方に滞在したいアーティストが増えています。感受性の鋭いアーティストたちは、日本人の生活や文化を田舎に発見するのでしょう。おもしろい現象です。
今年から新たに「滞在作家x山梨作家シリーズ」を始めて、これまで5組が山梨を舞台に活動を展開しました。作家同士のネットワークはこれからも続きます。これら実例を含めて、コミュニティーがアーティストを迎える相互活動の現実についてお話したいと思います。
【開催概要】
日時:平成29年6月6日(火)
時間:7:00-8:00
場所:AIRY(エアリー)(甲府市丸の内2-37-2)
得々三文会発表者: http://kai-mon.net/events/tokutoku3/2668/

“Carta Bianca Project” Italy

“Carta Bianca Project”

Angela Melito + Graziano Nunziante

Italy

http://www.cartabiancaproject.bigcartel.com/

ceramic, sculpture, painting, drawing, design, media

residency May-June 2017

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「カルタ ビアンカ プロジェクト」

アンジェラ・メリト+グラッチアノ・ナンジアンテ

イタリア

陶芸、彫刻、絵画、ドローイング、デザイン、メディア

2017年5-6月滞在

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ユニット名「カルタ ビアンカ プロジェクト」

グラッチアノ(デザイン、メディア)左 +アンジェラ(絵画、彫刻)右

作家のアート制作は社会の矛盾に関連しています。

自分の内なる強さや純粋さ、意味付けを見つけるために、人々を自分自身と実際の必要性に再び結びつけたいと考えています。
それゆえ作家は今日の社会、とりわけ人間と自然との関係にフォーカスします。その過程で感じる日々の不満、寂しさ、空虚さを作品に表現しています。

彼らは自分たちの作品で表現されていることが、それを観察する人々の目に優しさを生み出すことを願います。人々を幸せにする人生の小さな触れ合いを考えさせる機会を共有したいと考えます。

使っている素材はリサイクルされた紙です。これらは彼らのアート制作に欠かせない素材であり、芸術的コンセプトの中核を表現しています。
リサイクル紙はシンプルで純粋であり、生まれ育った南イタリアの芸術的伝統に広く使われているもので、作家のインスピレーションの大きな源です。表現の目標は、この材料に自然の要素としての新しい光を与えることです。それらには大きな可能性があり、そのシンプルで力強い素晴らしい芸術的素材でもあります。

 

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“INEMURI”

CARTABIANCA PROJECT

2017.06.25 sun 10:00-18:00

@Tearsaki Coffee

寺崎コーヒー:山梨県甲府市丸の内 1-20-22

South italian cartapesta meets japanese washi tradition in unique shapes; they are made using almost one material: recycled paper!
This 3-piece series had been inspired by common girls taking a nap in their office break (inemuri), and it has been realized with some scrap documents found outside there.

南イタリアの「カルタペスタ(張り子)」技法と日本の伝統的和紙の出会い

わたしたちの作品には再生紙のみが使われています。日本に来て3人の彫刻シリーズ「いねむり」ができました。仕事終わりに電車内で昼寝をするごく普通の女の子たちからインスピレーションを受けて路上で偶然に見つけたスクラップ紙から生まれたものです。

We are based some miles away Napoli, an Old Italian town on the Mediterraneo, place of strong characters, where people through ages left their footprints passing its port. So that influenced our aesthetics; and now, moving to the east toward the rural Japan, we’re on the traces of similar stories, made with paper.

私たちは、イタリア、ナポリに拠点を置きます。個性のある古い街では、人々は、長い年数をかけ、自らの足跡を残しながら港を行き来しています。故郷は、私たちの美意識に影響を与えました。そして今現在は東洋日本のある小さな街で、和紙を使って、似たような物語を編み出そうとしています。

 

得々三文会で発表します。

https://www.facebook.com/events/1307868895987889/?acontext=%7B%22ref%22%3A%2222%22%2C%22feed_story_type%22%3A%2222%22%2C%22action_history%22%3A%22null%22%7D&pnref=story

「視野と繋がりを少し広げてから職場へ行こう!!」をコンセプトに、名前の通り朝の時間を有効活用していこうという会です。

今回の発表者は、Artist In Residence Yamanashi [AIRY]/アーティスト・イン・レジデンス・山梨(エアリー)代表・坂本 泉さんです。

会場は「AIRY(エアリー)」は舞鶴小学校の西側です
なお、駐車場はありません。周辺のコインパーキング、市役所駐車場(一時間無料)をご利用ください。

【発表内容】
テーマ:「アートで山梨と世界を結ぶAIRY✩祝100人」

今話題のAIR(アーティスト・イン・レジデンス)を知っていますか?国内外からのアーティストを地域で受け入れて滞在・制作・発表をサポート。互いの文化的背景を交換しつつ、世界を結ぶネットワークを築くアートプログラムです。まず世界のAIR、日本のAIRについて話します。
そしてAIRYでは活動開始から12年が経過、今月100人目のアーティストを迎えることができました!感謝です。それもこれも地域の皆さまが、アーティストを歓迎して励まして受け入れてくれたおかげです。最近の傾向では、大都市ではなく地方に滞在したいアーティストが増えています。感受性の鋭いアーティストたちは、日本人の生活や文化を田舎に発見するのでしょう。おもしろい現象です
今年から新たに「滞在作家x山梨作家シリーズ」を始めて、これまで5組が山梨を舞台に活動を展開しました。作家同士のネットワークはこれからも続きます。これら実例を含めて、コミュニティーがアーティストを迎える相互活動の現実についてお話したいと思います。
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【開催概要】
日時:平成29年6月6日(火)
時間:7:00-8:00
場所:AIRY(エアリー)
(甲府市丸の内2-37-2)
TEL :
費用:ドリンク代300円のみ

<メニュー>
ホットコーヒー 、ホットほうじ茶
アイスコーヒー、水だし緑茶

※つり銭いないようにお願いいたします。

ルール:特にありません。自由にご参加下さい。

<運営からのお願いです!>
参加人数把握や発表者が資料配布の目安のためイベントページでの参加登録をしていただけると助かります。
また、facebookアカウントのない友人がご一緒に参加される場合は、ウォール上に何名で参加と記入してください。

★また、楽しい会にするために以下のルールは守ってください

●交流や活動のPRなどについて
会終了後の交流やそれぞれの活動のRRなどは可能ですが、自己責任で節度を持って行って下さい。
また、会が始まる前のPR活動は入口が混雑するため、終了後にお願いします。

●参加について
参加は基本的に自由で、どなたでも参加ができます。しかし、下記に該当する方を運営が発見、または、参加者から相談があった場合は、該当者の出入り禁止措置を講じます

・勧誘・セールスを目的として参加をしている方
・参加者や会に迷惑をかけると運営が判断をした方

ご理解とご協力をお願いします。