Visible Horizon Return @ Melbourne

2012. 6. 6-30  Library Artspace@Melbourn

今年2月に山梨とメルボルンで同時開催された「visible horizon超地平」展

ラストを飾るリターン展(オーストラリア人作家)が明日からメルボルンで開かれます。

4月には山梨県立図書館一階ロビーにて日本人作家のリターン展が開かれたので

メルボルン展開催で今回の交流展が締めくくられることになります。

地平線が地球を一周してきました。

そして締めくくりと同時に新しいスタートでもあります

表題のように地平線を超えて

それは精神的な地平であったり 物理的な地平であったり

どのように個人のアート表現によってボーダーを超えるかという挑戦でもあり

そのおおきな可能性をvisible horizonは私たちに示してくれました。

キュレーター・チームのKate & Zoe、参加してくださった作家の皆様、周辺でサポートしてくださった皆様、

そして助成してくださった小佐野記念財団に感謝申し上げます。

ありがとうございました。

“Visible Horizon” is an exhibition which was held simultaneously in Yamanashi and Melbourne in February this year.

The return exhibition (Australian artist component) is the last stage and opens tomorrow in Melbourne.

The Japanese artist’s return exhibition was held in the lobby on the first floor of Yamanashi Prefectural Library in April.

This exchange exhibition will be rounded off with the Melbourne exhibition holding.

The horizon has gone around the earth.

As it reaches completion, there is simultaneously a new start.

The horizon is at once reached and unreachable, as its title suggests.

It is a mental concept or it is a physical concept.

It is also the challenge how to exceed a border by individual art expression.

Visible horizon showed us the big possibility.

To the curatorial team Kate & Zoe, the artists who participated and all who supported this project including Osano Memorial Foundation, we appreciate to all of you and thank you very much.

山内廉 Nomadic Art Camp参加へ

Ren YAMAUCHI participates in Nomadic Art Camp 2011 Kyrgyzstan 26 Aug-8 Sep.

 

昨年は政変のために計画が流れたので、正式には今年が第一回目のNomadic Art Camp

8月26日から9月8日までキルギスを舞台に行われ、山内 廉(日本画)が参加へ。

中央アジア各国、ヨーロッパからの作家達とともに、前半はイシククル湖畔で制作と交流

後半は首都ビシュケクに戻って展覧会とシンポジウムを予定しています。

キルギス語/英語二カ国語のカタログ制作もあり、盛りだくさんな2週間。帰国後の報告会@AIRYを計画中。

風まつり村まつり

2010年10月30,31日、11月1日

 

まだ見ぬ山陰の地、兵庫県豊岡市へ向けて出発

甲府駅Kofu Station20:00ー(深夜高速バス)ー6:00京都駅Kyoto Stationー(JR山陰線)ー9:30豊岡駅Toyooka Stationー(送迎車)10:00三原谷Miharatani

豊岡駅からは車で、霧のかかる山間の村へと進みます。

 

12時間の移動を経て、目的地の旧大森小学校到着

これから始まる三日間の風まつり舞台へ。

 

昭和38年建築の鉄筋2階建ては山々を背景にひっそりと佇む。

神戸市明石が本店の「ギャラリー風来」プロデュースによる

地元農家からの提供食材を用いた「三原谷ランチ」

 http://fuuki.cocolog-nifty.com/blog/

まつり実行委員会の皆さまによる

野菜、海産物市場など山海の恵みが揃う市場もあります。

http://www.iimono39.jp

 

 

 

さてさて本命は「三日間の学校ギャラリー」

二階展示場4教室では展示準備完了

中村 仁 NAKAMURA Jin  「旅するハコ」

www.nakamurajin.com

 

森田 節子 MORITA Setsuko  (右から2番目)

ワイヤー、植物を使って独特の自然観を表現

お客様との歓談も楽しみのひとつ。

 

 

神林 學 KANBAYASHI Gaku 「バード・マン」 ワイヤー、紙

人体が動物が彼の手から生み出されて

やがてワイヤーたちは命を吹き込まれていく。

 

 

坂本 泉 SAKAMOTO Izumi  

「PLASTIC WORLD」 プラスティック・バッグ

旧大森小学校校歌(過去)XPLASTIC WORLD(現在)=未来のカタチ

コラボレーション:三輪 晃(校歌斉唱VIDEO)

 

 

その他落語会、写真家の映像会、民謡、そば打ちなど盛りだくさん

三原谷地区まつり実行委員会とギャラリー風来の共催により実現

小さな小さな村での三日間の出来事

まつりが終われば皆もとの生活に戻っていく

いつもと変わらない日々の生活の中で

谷まつり村まつりの出会いと興奮がいつまでも

グルグルとまわり続けている。

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村まつりをあとにして一路神戸へ移動、

六甲山麓で開催されている屋外展は今年が第一回目 

「六甲ミーツ・アート」芸術散歩2010 [ROKKO MEETS ART]

11月初めの六甲山麓はもう初冬の気配です。

 

 

開発好明 作             

「暖冷蔵庫」 全景 (寒い部屋入り口側から見る)

 

 

暖かい部屋入り口

 

暖かい部屋と冷たい部屋が同時に体験できる

それも従来の冷蔵庫の電気使用料金だけで。

エアコン外置き機からムッと熱気を感じたり

台所の冷蔵庫裏で排気が熱を持っていることってある。

六甲山を訪ねた11月2日はすでに肌寒く

暖かい部屋に入ってHOTを味わうCOOLな体験でした。

三原谷の川の風まつり

 

http://fuuki.cocolog-nifty.com/blog/cat22053885/index.html

秋の山陰路、兵庫県豊岡市竹野町、昭和62年閉校になった旧大森小学校

「自然と食とアート」の風まつりはその小学校を舞台に開催されます。

兵庫県は広い・・・瀬戸内海側の神戸だけではない

日本海へと向かう山あいの集落で毎年おこなわれているこのまつり

国内外へ積極的にアーティストを派遣しているAIRYから一名参加です。

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・2010年10月30,31日、11月1日

・三日間の学校ギャラリー

4人の現代美術作家により、4つの教室がアート空間に生まれ変わる

・神林学(東京)、なかむらじん(長野)、坂本泉(AIR山梨)、森田節子(東京)

 

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麻維多羅 キルギス天山北路を往く

[EXPERIENCE Tien-Shan north route] by MAITARA

2010.7/30-8/16

MAITARA/麻維多羅 SCULPTOR

 

BAC所属作家のスタジオを訪ねて。

Visiting to the BAC artist.

 

 

念願だったサン・タッシュ(イシク・クル湖東) 丸石の山

兵士が戦に出かけるとき石を一つずつ置きながら無事を祈り、

無事に生きて帰れた兵士は、感謝してここから石を持ち帰った。

ということはここに山と積まれている石は・・・

帰れなかった兵士の数は・・・

 

石人像(バルバル)は日本の道祖神?

 

 

[IMPRESSION of KYRGYZSTAN]        50cm

「キルギスの印象」

国内各地で集めた石を使って石積作品を制作。

幻の「彫刻家シンポジウム」となってしまいましたが、

石彫像や石積み、玄奘三蔵の足跡を訪ねて国内を移動し

現地作家たちとの交流をすることができた。

キルギス[ASIAN REUNION IN SILKROAD]時空を越えて

[ASIAN REUNION IN SILKROAD] 2010 July 7-30

@BISHKEK ART CENTER[BAC]

Izumi  Sakamoto 坂本 泉  x  Rahat Itikeev ラハット・イティキエフ

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collaborated by:

BISHKEK ART CENTER [BAC]

Shaarbek Amankul シャールベク・アマンクル

Hiroshi Osamura 長村 裕

JICA KYRGYZSATAN OFFICE

Nagisa Mitsumori 三森なぎさ

ARTIST IN RESIDENCE YAMANASHI[AIRY]

Maitara 麻維多羅

 

ウズベキスタン首都タシケント国際空港(写真)のりかえ

古いお城のようなクラシックな空港で乗り換え10時間待ち

ウズベキスタンの滞在ビザがないので街へ出られず。。

Via TASHIKENT INTERNATIONAL AIRPORT to BISHKEK KYRGYZSTAN

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まずは招へい先のBishkek Art Center ( B’Art)へあいさつに向かう

ソ連時代の古い〇〇工場がアートセンターに用途変更された施設

半屋外にある石彫作家のスタジオ

こちらは溶接か窯焼きスタジオ、かなり年期入っている

Almagul Bolokovaアルマグル・ボロコバ(左)スタジオ

古い工場建物内部にもいくつかの部屋があって作家たちは自宅から通っている。

会場下見のつもりが歓迎ランチで迎えられて嬉しいサプライズ

遠来の客をもてなすキルギス流のおやつタイム

もうこれは立派な食事では??

マトンの炊き込みご飯、夏野菜サラダ、パン、くだもの

ところでキルギス人と日本人は兄弟説あり!?

魚好きが日本へ行って肉好きがキルギスに残ったというだけあってそっくりだわ

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制作風景と展示、盛り上がったオープニング

IZUMI SAKAMOTO [NEWS] Drawing on Newspapers

newspaper, water color, crayon, chalk

渡航前に日本で読んだ新聞ニュースはキルギスの革命と民族衝突を伝え

覚悟して乗り込んだ現地では意外な平穏さを感じた。

実際に滞在して感じた豊かな緑と静かさとのギャップを表現したもの。

オ-プニングに備えて力を合わせてJICA現地メンバーと準備作業

キルギス遊牧民テント「ユルタ」の組み立て完成

ユルタトップの要部分はキルギスの国旗を配してスペシフィックポイントに。

オープニングではJICAメンバーによる琴演奏披露のステージとして演出。

JICAキルギス隊員による現地での取り組み報告も兼ねた会場風景

三森なぎさ隊員指導による「さおり織り」タペストリーが揺れる。

展覧会 July 23-25 準備完了

Ready for the exhibition opening [ASIAN REUNION IN SILKRAOD]

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オープニング・セレモニーとプレゼンテーションには来賓として

在キルギス日本大使・ドイツ大使・JICAキルギス事務所長の参加もあり

満員の来場者を迎えて息苦しいほどの熱気に包まれて開始。

A Japanese Ambassador,A German Ambassador and A President of JICA Kyrgyzstan Office

participated to the opening ceremony and presentation.

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     Izumi Sakamoto & Rahat Itikeev

白い大キャンバス上に伸びやかに表れる色と形

しかしアーティストの姿はいずこ?

キルギス人アーティスト/ラハト・イティキエフによるライブペインティング

タイトル「出会い」日本人作家 坂本泉との出会いを表現

湿らせたキャンバスの後ろ側から描かれていたんですね。

太鼓・琴とコラボレーションした大迫力のライブは観客を魅了した。

Kyrgyzstan artist RAHAT ITIKEEV painted improvisation collaborated with Japanese Drum and Koto.

We all were excited at his live painting, GREAT

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日本文化紹介ではJICAメンバーによる「ヨサコイソーラン」披露

あ~若いっていいわ!!

JICA member performed YOSAKOI SORAN for the Japanese culture introduction.

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【追記 : 2020年】

このアート交流は2010年春に、キルギス首都ビシュケクにあるアートセンター「B’Art」からエアリーへの声かけで始まりました。しかし直後に現地では民主化革命と民族衝突が勃発して内戦状態に、実現はむずかしいかに見えました。未知の国キルギスへの興味は高まるも、外務省海外安全情報とにらめっこする不安な日々。そして現地の情報入手で時間は過ぎて・・「行ってみたい、そこで暮らす人々に会いたい」という一心で迎えた初夏の日、ついに決心してゴーサイン!!

首都ビシュケクがやや落ち着いてきたという現地情報を得て、航空券手配へ。そこからは準備モード一直線でした。プレゼンデータ、持参する作品材料と現地調達するもの、遊牧民を訪ねるキャンプ生活用具などバッグに放り込む。

天山山脈の雪解け水が潤す緑豊かな街路樹、ソ連時代の味気ない建物、自分に似た顔でまったくわからない言葉を話す人々、キルギス人x日本人のアート展に押し寄せて偏見なく楽しみ、うどんとマトンのトマトソース煮「ラグマン」を食す人々と過ごした夏の日々は、私の心に強く焼き付きました。

現地で出会ったアーティスト達とはその後も交流を続けました。東日本震災をはさんで2011年夏にはムサエフ・ヌルデインを、2012年1月にはラハットとアルマグルを山梨に招へいして制作滞在をしてもらうことで、互いの絆を強めることができました。その間には日本から麻維多羅(山梨)が仏教遺跡訪問、山内廉(埼玉)がイシククル湖アートキャンプを体験して経験を積みました。

位置さえ知らなかった中央アジアの国の人々と繋がることの不思議、アートが人と場所を繋ぎます。10年過ぎた今でも鮮やかに思い出すことができるのは、アートが人と時間を結ぶことの証明でしょう。未知に出会う旅、そこにアートが介在することでいっそう心に響く出会いがありました。実現へ向けて取り組んでくれた皆さまに改めて感謝いたします。(坂本 記)

キルギス・アート・レジデンス報告展

今年7,8月Artist In Residence Yamanashi[AIRY]から,中央

アジア・キルギス共和国首都ビシュケク、ナリン州、イシ

ククル湖で二人のアーティストがアート・レジデンスを体

験してきました。2010年春先から革命と民族衝突に揺れた同国の各地で

現地のアーティストたちと交流しながら制作に集中する日々を送り、

最終段階での発表「ASIAN REUNION IN SILKROAD」を開催、


ビシュケク・アート・センター(BAC)

JICAキルギス・オフィス

AIRY

の三者協働による展覧会を大成功させることができました。

このようなキルギス人と日本人とのコラボレーション展は初めての試みであり、

キルギス人の日本に対する親しみや期待を強く感じるレジデンスとなりました。

かつて両国はシルクロードで結ばれ、その十字路に位置したキルギスを通って

東の終点奈良へ文化芸術が伝えられました。

折しも今年は平城遷都1300年の節目であり、

大陸から大いなる影響を受けた時代から時空を超えて

中央アジアと日本を結ぶ新しいネットワークを築く

出発点にしたいと考えています。


キルギス人作家ラハット・イティキーエフ

の大作を含む二人の滞在、制作、発表の様子を作品と映像で展示報告いたします。

またアーティスト・トークの機会を2回設けましたので

滞在作家の生の声を聞いていただければ幸いです。

2011年秋キルギス人作家招へい交流展を計画中。


報告展での主な展示作品

1)「出会い」 ライヴ・ペインティング作品

        ラハット・イティキーエフ(キルギス人ペインター)

2)「IMPRESSION of KYRGYZSTAN 」

        映像作品

        麻維多羅(マタタラ/日本人アーティスト)

3)「NEWS」  ドローイング作品

        坂本 泉(日本人アーティスト)

KYRGYZSTAN ART RESIDENCY REPORT @ AIRY

sat AUG 28- sun SEP 5 11:00-18:00

wed SEP 1 -closed

2010.  8月28日(土)~ 9月5日(日)

11:00~18:00   9月1日(水)休み 入場無料




アーティスト・トーク開催

8.28(土)9.4(土)16:0017:00

ARTIST TALK 16:00-17:00 sat AUG 28, SEP 4

坂本 泉  Izumi SAKAMOTO

Asian Reunion in Silk Road   [7.7-30 residence]

麻維多羅  MAITARA

Bishkek Art Center Sculpture [7.30-8.16 residence]

キルギスへ向けて出発!

中央アジアの国キルギスで開催される二つのアート・プログラムに

二人の作家の参加が決まりました。

Two artists take a part to these art programs in Kyrgyzstan this summer.

〇7/7-30  ビシュケク・アート・センター(BAC)坂本 泉     BISHKEK ART CENTER [BAC] – SAKAMOTO Izumi

〇7/30-8/16   彫刻家シンポジウム 麻維多羅

SCULPTURE SYMPOSIUM – MAITARA

おきなわ時間美術館/沖縄県那覇市栄町市場内     「ASIAN DAYS EXHIBITION」

 http://maejimaac.net/

2010年3月27日~31日

那覇市栄町市場内にあるこのアートスペースは、NPO前島アートセンターによる運営で、全国的に見てもめずらしい立地条件

2007年10月から現在地に拠点を構えて、市民主導のおきなわ発文化芸術を発信中です。

今回のおきなわ展は、2009年度のAIRYアーティスト派遣事業として計画、山梨作家6名と沖縄作家1名が参加して開催されました。

 
 

高橋裕・辰雄(トラブロス)       小宮一葉

那覇空港着後に栄町市場へ直行して早々に展示作業

 

 

   安里精肉店主         小池 歩

市場空間に紛れ込んで肉屋の店先に展示、お世話になりました

 

浅原 友子

元々は靴屋の店舗だった空間をアートスペースにつくりかえた

 

 

坂本 泉

今回は短期滞在なので、作品を郵送または持参しました

 

津々谷小百合(在沖作家)

シャッター一枚を境に市場路地、そして魚屋 ・ポトホト(カフェ)・カマボコ屋

 

参加メンバー勢ぞろい、ごくろうさまでした!

宮原一郎:おきなわ時間美術館事務局長

サポーター:牛奥茂々子、小澤そよか、保坂卓哉、坂本一歩

 

報告展@AIRY

2010年5月22日(土)~6月1日(火) 26(水)27(木)28(金)休み 

11時~18時

 

スライド&トークショー

*22日(土)16:00~17:00 「AIRの役割と現代美術」坂本 泉

*23日(日)             「アートでいぃさあ~」坂本 泉

*29日(土)             「餃子(ぎょうざ)とパンツ」小宮一葉

*30日(日)             「沖縄の魅力」小池 歩 

市場内のアートスペース、人々、食べ物、苗字、ゲストハウス・・・すべてが刺激的だった今回の移動、

そして帰郷後も基地問題のニュース報道は絶え間なく続き、普天間の名を聞かない日はない。

 

 

困難の歴史の日々を強くたくましく生き繋いできた沖縄の人々

ファインアートに限らない生き生きとした芸能の島

多様な表現を受け入れる懐の大きさと混沌

移動することで体感する表現への可能性

アシアの今を生きるわたしたちの衝動と表現。

 

 

 

 

「ASIAN DAYS EXHIBITION@おきなわ時間美術館」   報告会

 

2010年3月、沖縄県那覇市栄町市場内「おきなわ時間美術館」で山梨から6名の作家が在沖縄作家と展覧会「ASIAN DAYS EXHIBITION」を開催。映像と共にその体験と感想を語る報告会を計画しました。アート好きなあなた、沖縄に詳しい人、アートレジデンス活動に興味のある方などどうぞ気軽にお集まりください!今回AIRYでは初のカフェを併設、絵本やおえかきコーナーも。

 

2010年5月22(土)23(日)24(月)25(火)

      29(土)30(日)31(月)6月1日(火)

            11:0018:00

 

おきなわ時間美術館展参加作家の作品展示 

  浅原友子、小池歩、小宮一葉、坂本泉

スライド&トークショー (土)(日)開催

 16:0017:00

  22(土)坂本 泉「AIRの役割と現代美術」 

  23(日)坂本 泉「アートでいいさぁ~」

  29(土)小宮一葉「餃子(ぎょうざ)とパンツ」

  30(日)小池 歩「沖縄の魅力」

WORLD CAFE AIRY 

  期間中[ワールド・カフェ・エアリー]

  オープン!               

世界の飲み物100種類の中からお好きなものを選んで飲んでいただけます(有料)

*カフェでは土屋瑩花による「オリジナル布絵本展示と読み聞かせ」&「おえかきコーナー」開催

 22(土)14:00~15:00

 23(日)同上

 29(土)同上

 30(日)同上

 

 

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